志望校までの道を、
一冊ずつ確かに。
中学英語のやり直しから東大英語まで。単語・文法・解釈・長文・英作文・リスニングの全分野を難易度・役割・接続で整理し、志望校と現在地に合わせた「何を・どの順で」を一本の道に描きます。関正生・竹岡広信・肘井学の講師ルートにも対応。
志望レベルから選ぶ
代表的な志望レベルごとに王道ルートを用意。ルート画面では志望校名を直接入力して、その大学の英語の出題傾向に合わせた絞り込みもできます。
講師ルートで選ぶ
英語は一人の講師が単語から文法・解釈・長文・英作文まで通しで執筆できる科目。教え方の一貫した「講師の道」で迷いなく積み上げられます。
ルート設計の考え方
単語と文法が全ての土台
英語の成績は語彙力×構文把握力でほぼ決まります。単語帳1冊と文法問題集1冊を「瞬時に答えられる」まで固めることが、長文・英作文・リスニング全ての前提。本アプリでは単語・熟語は常に並行枠として走らせます。
解釈を挟んで長文へ
文法問題が解けても長文が読めないのは、英文解釈(精読)の工程を飛ばしているから。1文を正確に構造把握する訓練を挟むと長文の伸びが一変します。難易度が飛ぶと挫折するため、各書の「前にやる本・次にやる本」で接続を確認しましょう。
過去問から逆算する
英語は大学による傾向差が最も大きい科目。要約の東大、和訳と英作の京大、超長文の早慶——志望校の形式を知らずに演習しても遠回りです。志望校を入力すると、傾向に合わせた重点対策までルートに反映します。
参考書図鑑
単語・熟語・文法・解釈・長文・英作文・リスニング・共テ・過去問の9分野を収録。分野ごとに難易度順で並び、キーワード検索と条件で自分に合う一冊を探せます。カードを選ぶと詳細へ。
参考書ルート
志望レベルから選ぶか、志望校を直接入力して英語の出題傾向に合わせるか、講師で選ぶか。現在の学力・既習参考書を入れるとルートが個別最適化されます。
英語の学習ガイド
単語帳の回し方から音読・過去問の使い方まで。ルートを実行するうえで前提になる考え方を、テーマ別にまとめています。