当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。参考書の紹介リンクから購入された場合、当サイトに紹介料が発生することがあります。
大学受験 全科目 — 2026 新課程対応

参考書選びで、
もう迷わない

英語・国語・数学・理科・社会の参考書1,052冊を、難易度・役割・接続関係で一冊ずつ整理しました。志望校と今の学力を選ぶだけで「何を・どの順で・いつまでに」やるかが一本の道になって出てきます。登録不要・完全無料。

1,052収録参考書
5英・国・数・理・社対応科目
181収録大学
Choose your subject

科目から選ぶ

各科目に「参考書図鑑」「志望校別ルート」「3分診断」「学習ガイド」が用意されています。気になる科目から見ていってください。

英語ルート大全
ENGLISH

単語・熟語から文法、英文解釈、長文、英作文、リスニングまで。「解釈をどこで挟むか」でつまずきやすい英語を、役割ごとの積み上げ順で整理しています。

単語・熟語文法英文解釈長文英作文リスニング
173冊収録 英語を見る
国語ルート大全
JAPANESE

現代文・古文・漢文を分野別に分けて収録。「センスで解く科目」と思われがちな現代文も、読解法・記述・語彙の役割で並べ替えると道筋が見えます。

現代文古文漢文語彙・漢字記述対策
152冊収録 国語を見る
数学ルート大全
MATHEMATICS

教科書レベルから東大理三まで。網羅系(チャート・Focus Gold)をどう使い切るか、そこから何につなぐかを、接続関係つきで示します。新課程・数C対応。

数学I・A数学II・B・C数学III・C網羅系入試演習
113冊収録 数学を見る
理科ルート大全
SCIENCE

物理・化学・生物・地学の4科目を収録した最大の図鑑。共通テストのみの人から医学部・難関理系まで、必要な到達点から逆算してルートを引けます。

物理化学生物地学共通テスト医学部
347冊収録 理科を見る
社会ルート大全
SOCIAL STUDIES

日本史探究・世界史探究・地理探究・公共・政治経済・倫理をカバー。志望校で選べる科目と出題形式(論述か一問一答か)から逆算してルートを組めます。

日本史探究世界史探究地理探究公共政治・経済倫理
267冊収録 社会を見る
全科目まとめて
ALL SUBJECTS

すべての科目で同じ設計思想を使っています。難易度は共通の1〜5段階、役割は「導入 → 網羅 → 標準 → 応用 → 実戦」の5段階。科目をまたいでも読み方は変わりません。

共通の難易度指標共通の役割分類接続関係つき
1,052冊収録
Routes by target

志望校レベルから選ぶ

共通テストのみの人と最難関大の二次試験を受ける人では、同じ科目でも必要な参考書がまったく違います。志望レベルごとに、導入から過去問までの並びを 1 ページにまとめました。文系・理系別、王道網羅型と時短・精選型の 2 通りを併記しています。

Book index

参考書名から探す

気になっている本がもう決まっているなら、一覧から直接どうぞ。1 冊ごとに、レベル・到達目安・向いている人・強みと注意点・同じレベルの他の選択肢・次に進む本をまとめたページがあります。

What is Route Compendium

ルート大全とは

「この参考書はいい本か」ではなく、「今の自分にとって、いつ手を出すべき本か」に答えるためのサイトです。

FEATURE 01

1,052冊の参考書図鑑

1冊ごとに難易度・到達偏差値・問題数・想定学習時間・向いている人・向いていない人まで記載。「なんとなく評判がいい」ではなく、比較できる形で並べています。

FEATURE 02

志望校から逆算するルート

志望校名を入れると、その大学の出題レベル・形式に必要な到達点から逆算して参考書の順番を組み立てます。「難関大だから難しい本」ではなく、必要な本だけを並べます。

FEATURE 03

3分診断で現在地から

いくつかの質問に答えるだけで、今の学力・残り時間・志望校に合わせたルートが出ます。「基礎からやり直すべきか、演習に進むべきか」の判断材料になります。

How to use

使い方

登録もログインも不要です。上の科目カードから入って、3ステップで自分のルートが出ます。

科目を選ぶ

まずは一番不安な科目から。ページ上部の帯からいつでも他の科目に移動できるので、順番に見ていっても構いません。

診断するか、志望校を入れる

「3分診断」で現在地から組み立てるか、「ルート」画面で志望校名を直接入れて逆算するか。どちらからでもルートが出ます。

1冊目を決めて始める

出てきたルートの最初の1冊だけを決めれば十分です。図鑑で中身と難易度を確認して、書店やオンラインで手に取ってみてください。

Guides

参考書の選び方を読む

「青チャートとFocus Goldは何が違うのか」「英単語帳はどれを選ぶべきか」——よく比較される参考書について、収録データの難易度・問題数・想定学習時間をもとに違いを整理した記事です。

FAQ

よくある質問

利用にお金はかかりますか?会員登録は必要ですか?
どちらも不要です。すべての機能を無料で、登録なしにお使いいただけます。会員登録もメールアドレスの入力も必要ありません。
2026年度の新課程には対応していますか?
対応しています。数学の数C、社会の「歴史総合・日本史探究」「地理総合・地理探究」「公共」など、新課程で再編された科目に合わせて参考書を整理し、旧課程版と改訂版を区別して収録しています。
参考書ルートは絶対にこの順番でやるべきですか?
いいえ。ルートは「典型的な積み上げ方の一例」です。すでに終えている範囲があれば飛ばして構いませんし、模試の結果で戻ることもあります。特に「網羅系を1周してから次へ」ではなく、分野ごとに並行して進める方が合う人も多くいます。ルートは地図であって、時刻表ではありません。
おすすめの参考書は何を根拠に選ばれていますか?
出版社が公開している対象レベル・問題数・構成と、実際の入試出題レベルとの対応関係をもとに整理しています。「売れているから」「有名だから」という理由だけでの順位付けはしていません。同じレベル帯に複数の選択肢がある場合は、どちらが誰に向くかを併記しています。
載っていない参考書があります。
収録は継続的に増やしています。主要な出版社の主要シリーズを優先して収録しているため、地域限定の教材や塾内専用教材、絶版になった書籍は含まれていない場合があります。
参考書は何冊くらい買えばいいですか?
1科目あたり、同時に進めるのは2〜3冊までをおすすめします。ルートに10冊並んでいても、それは1年以上かけて順に通る本のリストです。一度に買い揃えると、どれも中途半端になりやすくなります。まずはルートの最初の1冊だけを手に入れてください。
スマートフォンでも使えますか?
使えます。スマートフォン・タブレット・パソコンのいずれでも同じ内容をご覧いただけます。アプリのインストールは不要です。