2026東大入試プレ問題集 国語
2026東大入試プレ問題集 国語/代々木ライブラリー(2025 年)
代々木ゼミナールが東大入試の傾向を分析して作成したオリジナル予想問題集で、実際の過去問演習と並行して問題演習量を補う。
基本情報
- 出版社
- 代々木ライブラリー
- 出版年
- 2025 年
- 対象範囲
- 国語総合
- 役割
- 過去問
- 難易度
- 9 / 10(最難関レベル)
- 到達目安
- 63〜78
- 問題数・構成
- 東大形式のオリジナル予想問題を複数セット収録
- 想定学習時間
- 30〜50h
- 形式
- 過去問演習
- ISBN
- 9784863469228
どんな人に向いているか
東大の現代文25カ年・古典25カ年など過去問演習と併用して問題数を増やしたい受験生に向いた一冊です。
2026東大入試プレ問題集 国語は過去問に位置づけられ、難易度は 10 段階中 9。最難関大の入試で差がつく問題に対応する、到達点として設定される難易度にあたります。到達目安は「63〜78」です。想定学習時間の目安は 30〜50h です。1 冊を終えるまでの期間は、1 日に確保できる時間で大きく変わります。
参考書は「良い本かどうか」より「いま自分が手を出す段になっているか」で決まります。今の自分にとって難しすぎる本を選ぶと、解説を読んでも定着せずに時間だけが過ぎます。逆にやさしすぎる本は、達成感のわりに得点が伸びません。上の難易度表示と到達目安を、手持ちの模試の結果と照らして判断してください。
強み
- 東大past問を解き尽くした後の追加演習に使える書き下ろし問題
- 年度改訂されており最新の出題傾向を反映
- 現代文・古典をまとめて1冊で演習できる
注意点
- オリジナル予想問題であり実際の東大過去問そのものではない
- 単体では解説の踏み込みが東大入試詳解25年ほど深くない場合がある
この本が視野に入る志望校
東大・京大・東京科学大
あくまで「このレベルの本を使う人が多い層」の目安です。同じ大学でも学部・方式で必要な到達点は変わります。国語ルート大全のルート画面で志望校名を直接入れると、出題形式に合わせた並びが出ます。
同じ役割・同じレベルの参考書
2026東大入試プレ問題集 国語と同じ「過去問」の枠で、難易度が近い参考書です。相性で選んで構いません。ここから 1 冊を選び切ることが大切で、複数を並行させる必要はありません。
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