Changelog

更新履歴

最終更新:

参考書データとページの更新履歴です。リポジトリのコミット履歴から自動で作っているので、手で書き足すことはありません。各ページの最終更新日は、そのページのデータが実際に変わった日を表示しています。

データとページの変更

  • 参考書ページから「この情報の確かめ方」の折りたたみを外しました。書誌情報を確かめた範囲は、これまで通り参考書カードの「確認中」バッジと、基本情報の下の注記でお伝えします。確かめていない ISBN や刊行年を確定情報として出さない扱いは変えていません。
  • 参考書ページに載せていた難易度 10 段階の対応表を、そのページの難易度 1 行の説明に置き換えました。表の全文はデータの作り方と参考書一覧でご覧いただけます。
  • 「2026年度入試対応」という古い年度表記を全ページで直し、以後は「2027年度に向けて更新中」に統一しました。全ページの確認を終えた状態ではないため「完全対応」とは書きません。
  • 理科の収録冊数が科目トップのフッターだけ 375 冊のままだったのを、実数の 373 冊に直しました。
  • 「志望校の過去問」の欄に東京大学の赤本の ISBN が入っていて、書影も購入リンクも東大の赤本を指していました。特定の商品ではなく枠として扱うよう直し、購入導線は志望校名で検索する形にしました。
  • 数学と英語の 3 分診断から私立医学部のルートへ進めるようにしました。これまでは大学名を入力する経路からしか到達できませんでした。
  • 志望校を入力したとき、受験科目(文系 / 理系)を確認してからルートを出すようにしました。これまでは大学名だけで文系ルートが出ることがありました。学部名からの判定は候補の提示にとどめ、「情報」「環境」「教育」「国際」など文理のどちらにもある学部名では推定を出しません。
  • 模試の偏差値を種類ごとに固定値で換算するのをやめました。模試のあいだに一律に足し引きできる対応関係はないため、到達目安と直接比べるのは全統記述模試だけにし、ほかは完了済みの参考書と自己評価を中心に判定します。
  • 学習期間の見込みを「最短 / 標準 / 余裕」の幅で出すようにしました。平日と休日の学習時間を分けて設定でき、週 1 日の予備日も確保できます。締切は共通テスト・私大一般・国公立二次・任意の日から選べます。
  • すべての参考書ページに「この情報の確かめ方」を常時表示しました。書誌情報を書誌データベースで確認できたか、難易度や学習時間が編集部の推定であるかを、項目ごとに読めるようにしています。
  • キーボードだけで診断とルート作成を最後まで行えるようにしました。大学名の候補は上下キーで選べ、Escape で閉じられます。
  • 志望校名・学部名・偏差値・すでに終えた参考書が、アクセス解析や広告の配信先へ送られないようにしました。共有リンクを開いて結果を復元したあとは、アドレスバーからもその情報を取り除きます。
  • 全ページを再生成する
  • 手書き HTML の事実誤りを直し、訴求文を実装の裏づけがある範囲に戻す
  • 科目トップを静的化し、サイト全体の回帰検査を CI で止める
  • 生成テンプレートから定型文を外し、更新日と出どころを出す
  • 運営者情報・データの作り方などを静的ページとして生成する
  • 難易度・役割の接続・シリーズ・更新日を共通ライブラリに切り出す
  • 著者名から姓が消える取得バグを直し、取得手順をリポジトリに戻す
  • スマホでタブバーが崩れる原因を断ち、回帰テストで止める
  • 冊数の表記ずれを CI で止め、派生統計まで自動追従させる
  • 参考書図鑑を科目・役割ごとに分け、難易度順と書影を直す
  • 未掲載の参考書 340 冊を追加し、情報・小論文を新設する
  • Amazon アソシエイト ID を設定し、全ページを収益化する
  • 新刊の検知を楽天 API から月次の Claude 調査へ切り替える
  • 新刊を検知してサイトに載せ、X で速報を出せるようにする
  • AdSense のパブリッシャー ID を設定する
  • Google AdSense を ID 1 つで出し分けられるようにする
  • X のアイコンとヘッダー画像を作る
  • 9月分の投稿を書き上げ、固定ポストを追加する
  • 投稿案の生成を毎月自動で回し、README に運用を書く
  • X の投稿案を BOOKS から生成する
  • ルート採用回数の集計を build/lib/tally.mjs に切り出す
  • X アカウントへの導線を全ページに入れ、購入リンクのクリックを計測する
  • 検索のあだ名対応・全画面の書影・ルートのペース表示を入れ、理科のデータ構造を揃える
  • ルートを終えている場合に結果画面が空になるのを直す
  • 共有状態のリセット漏れを直し、スキーマ変更の検出とポリシー記述を補う
  • 保存一覧の削除ボタンを押しやすくし、削除前に確認する
  • 保存項目の ID を onclick に埋め込むのをやめ、data 属性とイベント委譲に変える
  • 共有URLのスキーマとvを上げる運用ルールをREADMEに記載し、プライバシーポリシーに保存の説明を追記
  • 診断結果の共有UI・ディープリンク復元・ローカル保存を科目トップに組み込み
  • 診断結果の共有URLスキーマ(encode/decode)と保存ストアを実装
  • 独自ドメイン route-taizen.com へ移行
  • 個別最適化パネルがスマホ幅で横スクロールを起こしていた
  • キーボード操作とモーダルのアクセシビリティを整える
  • 文字色のコントラストを WCAG AA(4.5:1)まで引き上げる
  • 残っていた小さなタップ領域を 24px 以上にする
  • style: 汎用の線画アイコンをサイト固有の記号に置き換える
  • プライバシーポリシーの記述を実装の実態に合わせる
  • 書籍詳細ページの書影に多段フォールバックを追加
  • 書籍ページの title 重複を解消し、長い書名の title を短縮
  • 広告表記を実際の参加状況に合わせて出し分ける
  • パンくず・フッターリンクのタップ領域を min-height で確保
  • モバイルのタップ領域とテーブルの横スクロールを改善
  • 解説記事を4本追加(英語長文・古文・化学・世界史)
  • IndexNow によるインデックス即時通知を追加
  • Search Console・Google アナリティクス4・楽天アフィリエイトを導入
  • 参考書の選び方・比較記事を9本追加
  • 志望校レベル別の参考書ルートページを追加(47ページ)
  • 参考書1,052冊の個別ページと科目別一覧ページを追加
  • ポータルページ・科目間ナビ・SEO基盤を追加
  • 科目ディレクトリ名を小文字に統一(URL 正規化)