Changelog
更新履歴
最終更新:
参考書データとページの更新履歴です。リポジトリのコミット履歴から自動で作っているので、手で書き足すことはありません。各ページの最終更新日は、そのページのデータが実際に変わった日を表示しています。
データとページの変更
- スマホでタブバーが崩れる原因を断ち、回帰テストで止める
- 冊数の表記ずれを CI で止め、派生統計まで自動追従させる
- 参考書図鑑を科目・役割ごとに分け、難易度順と書影を直す
- 未掲載の参考書 340 冊を追加し、情報・小論文を新設する
- Amazon アソシエイト ID を設定し、全ページを収益化する
- 新刊の検知を楽天 API から月次の Claude 調査へ切り替える
- 新刊を検知してサイトに載せ、X で速報を出せるようにする
- AdSense のパブリッシャー ID を設定する
- Google AdSense を ID 1 つで出し分けられるようにする
- X のアイコンとヘッダー画像を作る
- 9月分の投稿を書き上げ、固定ポストを追加する
- 投稿案の生成を毎月自動で回し、README に運用を書く
- X の投稿案を BOOKS から生成する
- ルート採用回数の集計を build/lib/tally.mjs に切り出す
- X アカウントへの導線を全ページに入れ、購入リンクのクリックを計測する
- 検索のあだ名対応・全画面の書影・ルートのペース表示を入れ、理科のデータ構造を揃える
- ルートを終えている場合に結果画面が空になるのを直す
- 共有状態のリセット漏れを直し、スキーマ変更の検出とポリシー記述を補う
- 保存一覧の削除ボタンを押しやすくし、削除前に確認する
- 保存項目の ID を onclick に埋め込むのをやめ、data 属性とイベント委譲に変える
- 共有URLのスキーマとvを上げる運用ルールをREADMEに記載し、プライバシーポリシーに保存の説明を追記
- 診断結果の共有UI・ディープリンク復元・ローカル保存を科目トップに組み込み
- 診断結果の共有URLスキーマ(encode/decode)と保存ストアを実装
- 独自ドメイン route-taizen.com へ移行
- 個別最適化パネルがスマホ幅で横スクロールを起こしていた
- キーボード操作とモーダルのアクセシビリティを整える
- 文字色のコントラストを WCAG AA(4.5:1)まで引き上げる
- 残っていた小さなタップ領域を 24px 以上にする
- style: 汎用の線画アイコンをサイト固有の記号に置き換える
- プライバシーポリシーの記述を実装の実態に合わせる
- 書籍詳細ページの書影に多段フォールバックを追加
- 書籍ページの title 重複を解消し、長い書名の title を短縮
- 広告表記を実際の参加状況に合わせて出し分ける
- パンくず・フッターリンクのタップ領域を min-height で確保
- モバイルのタップ領域とテーブルの横スクロールを改善
- 解説記事を4本追加(英語長文・古文・化学・世界史)
- IndexNow によるインデックス即時通知を追加
- Search Console・Google アナリティクス4・楽天アフィリエイトを導入
- 参考書の選び方・比較記事を9本追加
- 志望校レベル別の参考書ルートページを追加(47ページ)
- 参考書1,052冊の個別ページと科目別一覧ページを追加
- ポータルページ・科目間ナビ・SEO基盤を追加
- 科目ディレクトリ名を小文字に統一(URL 正規化)
そのほかの表記
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